フレンチレストラン「バンケット」のトリュフバター

皆さんこんにちは。今日は、とっても美味しいバターを紹介します。

札幌市の円山といえば、お洒落な街。コンクリート物件が多く、立派なお家やマンションが並ぶ素敵なところ〜。

札幌市営地下鉄東西線で、「西18丁目」が最寄駅。札幌医師会の正門を背に、まっすぐ南の方へ進むと、ヴィクトリアというステーキ店が左手に見えたらもう少しだけそのまままっすぐ歩いていくと、フレンチレストランバンケットがあります。

札幌は、碁盤の目のように街が作られていることが多くわかりやすいですよね。

フレンチレストランバンケットは、フランスの三つ星レストランで働いていたシェフのお店です。

そんなシェフが作った、オリジナルバターを買ってみました!

トリュフ

トリュフって、日本人には馴染みは少ないと思うんだけれど。これ、クセになるのよ。私が以前使っていたのは、OLIVIERS&COというところの黒トリュフや白トリュフのオリーブオイル。

OLIVIERS&CO(オリヴィエ・アンド・コー)| 最高級オリーブオイルブランドの公式サイト
フランス⽣まれの最⾼級オリーブオイル専⾨店「OLIVIERS&CO(オリヴィエ・アンド・コー)」の⽇本公式サイト。フランス、イタリア、スペインなどの地中海に面する各国から、世界最高級オリーブオイルを厳選し、提供・販売しています。

使っていたきっかけは、アウトレットショップで半額になっていたのでたくさん買いました。そしたら、大変美味しくて、毎日少しずつ使って、ついになくなってしまい。。。公式HPを見ると高いので買うのをやめました。

トリュフのにおいをかぐと、その高級なオイルのことを思い出したりよだれが出てきます。病みつきになるキノコだと思うんです。中毒性でもあるのでしょうか。。。(憶測です)

そうなってくると、トリュフという言葉を聞いただけであの匂いが蘇ります。危険な食べ物なのです。w

バンケットのトリュフバター1730円(税込み)

立派な箱に入っているので、贈答品にしても良いですね。

こちらで、購入できます↓

Truffle butter トリュフバター | フレンチレストラン バンケット

真っ白なバターに黒いトリュフ

バンケットのトリュフバター

綺麗な白!!

わあ、とっても美味しそう。

早くパンに塗りたい。

すんごくトリュフのかおりがして、トリュフ信者にはたまらんです。そのままかぶりつきました。あああ、幸せ〜。

これで、どのくらい持つかなあ。コロナで太ったけど、やっぱり美味しいものには勝てません。

このバターは、すごく自然な感じのトリュフの匂いがします。匂いと味覚って切り離せないよねえ。日本人もトリュフ大好きになると思うなあ、普段から食べている人なら。

ああ〜、早く明日にならないかな、明日になったら、またパンに塗って食べるのに。

と、そんな使い方も悪くないけれど、バンケットのシェフがバターの美味しい使い方についてのレシピを公開しています。

トリュフバターのレシピ

トリュフバター入りウフ・ブルイエ(スクランブルエッグ)のレシピ | フレンチレストラン バンケット
トリュフバター入りウフ・ブルイエ(スクランブルエッグ) 材料 玉子 2個 トリュフバター 15g 塩・こしょう 適量 生クリーム 大さじ1 ①ステンレスのボウルに卵を割りいれ、溶きほぐす。 ②①に塩、こしょうを加...
トリュフバター、冬のレシピ | フレンチレストラン バンケット
秋鮭のホイル焼き・トリュフバター風味 <材料>1人分 秋鮭 1切れ あさり(砂抜きしたもの) 4個 ホタテ 2個 キャベツ 50g エリンギ 1本 しめじ 1/3パック トリュフバター 25~30g 塩 適量 <作り方> ①キャベ

他にもいくつかレシピがあるので、HPをぜひご覧ください。

私は、スクランブルエッグに挑戦して見るよ。

したっけ〜

コメント