【能登半島釣りの旅】その7石川県海洋科学館2018年6月7日

午前中は前波で過ごし、午後から能登ワインへ行きました。

釣り師が土産に買いたかったそうです。

日本じゃないみたいな素敵な場所ですね。これ全部ぶどうの木でしょ。綺麗に手入れされてますね。

ここ、試飲もできます。ワイン大好きな人は楽しいでしょうね。飲酒運転はダメですよ。


能登ワインから移動して
「アルプ」「クスリのアオキ」で買い物をします。
わたしはムヒが欲しかったです。
ヌカカにやられたのが痒くて痒くてたまりません。
一番高いムヒを買いました。
服の上から刺さないと聞くのだが
わざわざ靴下の中に潜り込んでいると?
うーん、だって、靴下はぴったりしているよ。隙間があるのか?
わざわざ足のくるぶし周辺ばかり刺してくる。

夜の部は、アルプのすぐ近くの
石川県海洋科学館の先で釣りをします。

ここは、トイレのある公園があって、
地元の人たちは犬の散歩に来ていますね。

あと、釣り人も結構います。

なんだろう、競馬場の椅子のような大きな階段みたいなものがあって
とっても広いです。
どんどん釣っちゃってくださいね。みたいな整った環境の場所です。

私はここで、キジハタを釣ったので調理します。

刺身とソテーといつもお馴染みです。
そして、炙りを少ししてみました。
毎回ワンパターンですが
一番好きなのは刺身です。
ソテーーにしているのは、さばいた後の魚の頭とか、背骨とか
生では食べないほうが良さそうなものを炒めるためです。

出来るだけ身を多く食べたいし、骨だけにしたいですから。

猫がいたら骨をあげるんだけど、あんがい猫っていないもんだねえ。いるかもしれないけど、ちょうだいとか言いに来ないだけなのかな。




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