【能登半島釣りの旅】その10小木漁港(日和山公園の裏側)2018年6月8日

お昼は新鮮な魚を食べることができ、とても幸せでした。

午後からは、「縄文温泉の宿 真脇ポーレポーレ」というところに行きました。

ここは、駐車場に樹木があって車を日陰に置くことができました。

施設も立派で綺麗です。

温泉はほとんど貸切状態でロビーでは無料wifiが楽しめます。

自動販売機も充実していて、ゆっくり休ませてもらいました。

さてさて、さっぱりすっきりしたので釣りの続きです。

小木漁協組合の建物が見える場所から釣りをします。

サビキで釣りをしているご夫婦らしき人たちもいました。

サビキは結構釣れていましたよ。

赤と白の灯台。赤い灯台は、夜赤い光を放つよ。白いのは、緑色。船の交通ルールでそうなっているとかなんとかかんとか。

おさかな見えるね。尻尾の先が割れてるね。なんの魚かね。

この茂った岩の向こう側が、日和山公園だね。行ったことはない。公園側にも釣り場があるらしい。

こんな色の魚いるんだね。

沖縄の熱帯魚とかならわかるけど、すごい色だね。

釣り師は、これもキュウセンかな。色が鮮やかだねと言っていた。

北海道の魚はこんなカラフルなのはあまりいません。「やなぎのまい」っていう魚は、カサゴみたいな色しているけど。こんな青と黄色い魚はいないね。

チャムスカラーぽくて、オシャレ。

さてさて、楽しい夜ごはんの時間だよ。ここでは、わたしは写真を撮ったり風景を見て楽しんでいたので釣りをしていません。だから写真が多いですね。

釣り師は魚を全部リリースしていたので魚はありません。魚のサイズも小さかったんで、ファミリー向け天然釣り堀って感じでした。

ジャンクな食べ物と、炒めた魚肉ソーセージとゆで卵です。

この奥にいるカップルさん。「魚が泳いでいるのが見えているのにどうして釣れないのーーー」と嘆いていた。気持ちはわかる。

夕食を食べたら、コインランドリーを探しに行きます。

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